株式会社プランシード

PARTNERパートナー制度

Vol.2

業務の【ソフト面】【ハード面】の両面から自動化を図るコラボ!

「自動化のプロ」×
「管理システムのプロ」
=最強管理ツール

細野晃(弊社代表)×向井秀朗(株式会社セールスフォース・ドットコム 中部支社 第3営業部)

株式会社セールスフォース・ドットコム
会社概要
顧客関係管理(CRM)のグローバルリーダーであり、デジタル時代において企業と顧客を近づけるお手伝いをしています。1999年に設立されたセールスフォース・ドットコムは、あらゆる規模と業界の企業がクラウド、モバイル、ソーシャル、IoT、人工知能、音声、ブロックチェーンなどの強力なテクノロジーを活用し、360度で顧客と繋がるためのツールを提供します。
https://www.salesforce.com/jp/

顧客管理がしたい、プロジェクト管理がしたい、でもマッチしたシステムがない、
そんな問題を解決してくれたのがSalesforceでした。

向井一品一様の案件を抱えるPLANSEEDさんは期待に応えるシステムが無い事がお悩みでした。
100社あれば100通りのカスタマイズが出来る弊社のシステムはPLANSEEDさんの要望を叶える事が出来ると思いました。

細野ハーフオートメーション戦略を進めて行く中で、顧客管理、ナーチャリングを非常に大事にしていました。
また、プロジェクト管理をエクセルで行っていた為、ヒューマンエラーが起きたり、リアルタイムで進捗確認が出来ず課題でした。

向井まずは、営業進捗管理、顧客管理からスタートしました。
名刺情報やアポイントの履歴、商談内容を一元管理する事で効果的なアプローチが出来たのではないでしょうか。

細野はい。商談進捗が進んでいないものはアラートが出ます。
また、入力項目を必須にする事で自然と営業としての課題が浮き彫りになり次の対策も打てるようになりました。
「積極的に失注にする」この言葉は衝撃的でした(笑)

向井次の課題はプロジェクト管理を行い、原価の可視化を行いたいというものでした。

細野1品もののオリジナルばかりですので、管理に大変苦労していました。
以前にもシステムを入れましたがうまくいきませんでした。
今ではプロジェクトの工程ごとに原価管理ができ、どこでどうなっているのか分かるにようになりました。

人材不足の世の中。営業の自動化、生産管理の自動化、設備の自動化で日本のものづくりを支えたい

向井日本人が勤勉なのは素晴らしい事ですが、まだまだ「残業美学」みたいなものが残っているように思います。

細野そうですね。少子化対策をしても急には人口増えませんから、従業員1人ひとりの生産性をいかにあげるかが中小企業の悩みです。

向井営業の自動化、生産管理の自動化はSalesforceで解決できます。営業効率、生産効率をあげることができます。

細野弊社では、単純作業や重労働を自動化し生産効率や従業員のモチベーションをあげられそうです。

向井営業でも、生産現場でも過酷な職場環境では、良い人材は入ってきません。

細野先を見据えて、強みを活かせるための環境整備が今から必要です。自動化しても軌道に乗せるには時間が掛かりますから。出来る事から今すぐ、はじめたいですね。

中小企業こそ、業務のソフト面・ハード面、両面から自動化が必要。

向井人が本当にいなくなってから対策を打っていては遅いです。
システムを構築し慣れ、効果が出るまで時間がそれなりに掛かります。
Salesforceなら、まず叶えたい事からスタート出来ますので、比較的、安価に運用を始められます。

細野そうですね。弊社も営業担当だけで運用スタートし、今では全員が活用しています。

向井場合によりますが、初期投資が抑えられるのも魅力です。金額に関してはお気軽に問合せ頂ければと思います。

細野中小企業が”もっと”元気になる事が弊社の願いです。是非、業務の自動化を進めて欲しいと思います。